· service · 05 / 06
IMAGE LAB
AI画像 / バナー制作
AIで素案、手で仕上げる。月200本のバナーが、ブランドを保ったまま回り続ける。
- ✓MidJourney / Nano Banana / SD を使い分け
- ✓プロンプト設計 + 手仕事フィニッシュ
- ✓Meta / TikTok / X 入稿サイズ対応
· the pain
こんな悩み、ありませんか?
バナーが回らない
デザイナー1人で月20本が限界。広告は本数で勝負なのに、素材切れで停止してしまう。
AI画像だけだと安っぽい
プロンプトひとつでは商用クオリティに届かない。ブランドガイドに合わない、テキストが崩れる、構図がワンパターン。
Meta の規約・サイズ多すぎ
1080×1080 / 1080×1350 / 1080×1920 / 1200×628 …。フォーマットごとに作り直すのが負担。
· live demo
今、生成してるバナー。
実装サンプル。3サイズ並列(Square / Story / Landscape) で量産しながら、ランダムに1枚ずつ再生成して鮮度を保ちます。
月100本、 AI が書く。
ライターに発注しないでも、検索意図に合わせて量産。
営業、 寝てない?
深夜2時の LINE にも、AI が3秒で返信。
CPA −42%
Meta 広告運用 × AI クリエイティブで、月次レポート改善。
「夜中も 商談、 取れた。」
B2B SaaS / 50名規模 / 導入3ヶ月
営業1日 → 30分。
問い合わせ→見積→送付までを、AIに任せる。
バナー、 50本/週。
プロンプト設計 × 手仕事フィニッシュで、月200本ペース。
※ デモ表示。実装版では実際の Meta / TikTok / X 入稿バナーが生成されます
· how it goes
どう動くか。
- 01
ブランド・ガイド整理
カラー / フォント / トーン&マナーを最初に固定。AI が逸脱したらガードレールに引き戻せる状態を作る。
- 02
プロンプト設計
MidJourney / Nano Banana / SD(いずれもAI画像生成ツール)のうち、コピーに合う絵を選定。複数案を出して、勝ち筋パターンをライブラリ化。
- 03
仕上げ (手仕事)
Photoshop / Figma(プロ向けデザインソフト)で文字組み・トリミング・色補正。安っぽさを取り、ブランド見えに整える。
- 04
配信・運用
Meta / TikTok / X 各サイズに書き出し、入稿。CTR(クリック率)/ CPA(1件獲得あたりのコスト)をモニタしてクリエイティブ次サイクルへ反映。
· stack